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  • 2019.08.24 Saturday
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2月9日

 

東銀座のランチ環境さいこー!

歌舞伎座の横の道沿いを、一軒ずつ回ってるところ。

 

汐留も、上海新天地も、近所にあるのは

商業ビルのテナントのレストランばかりだったので、

こういう昔からある小さいお店のランチは美味しくてリーズナブルで

(しかも魚系が充実)すごい嬉しいのだった。

 

 

上海から帰ってきたらば、東京本社があまりに旧態依然としていて、

肌にあわずにかなり難儀した。

仕事もそうなんだけど、日本社会にモードを合わすのが地味にストレスで

頭皮湿疹ができてしまい、踏んだりけったりである。

 

そうなることが帰国前から予想できてたので、

帰国したその足で別会社や別部署のリクルートに励み、

諸先輩方のお力添えで新天地に。ありがたや〜。

 

上海行ったときもそうだったんだけど、

希望異動先の人と飲んでベロベロになり、

気がついたら異動が決まってた、というラッキーな人生である。

いつも自分の実力以上の場をもらってるなーと思うので、

今回もがんばらねば。

 

 

しかしなあ、いまの日本で働く(生きる)のって

ゲームでいうところの難易度が超ハードモードなので、

たまに「なんでこんなことやってんだっけー」と思ってしまう。

どうしてこんな自分がやりたいとも思わないゲームを

超難易度で永遠とやり続けなければいけないのかなーと。

さっさとゲームから降りる、別のゲームに移行する、つーのを

考えないと、と思いつつ。

腰が重い。

 

歳をとったものだなー。。

 

世界的にみても、

コミュニケーションの中心がデジタルに移っているなか、

ミレニアル世代が牽引力の中心になりつつあるので、

下の世代に迷惑にならんようになんとか生きんとなー。

 

- - - -

 

昨日の朝、出勤しようと、ガレージからベンリィを出してまたがり、

マンションのエントランスに向かった。

エントランスにはシャッターがあって、その前で

ポルシェマカンがシャッターが開くのを待っていた。

マカンの後ろにつけて同じくシャッター開きを待ってたら、

マカンから男性が降りてきて、話しかけられた。

 

「ちょっといいですか」

「ちょうど、いま、ベンリィ欲しいなと思っていたところで」

「そしたらベンリィが停まってたのでびっくりして」

「ベンリィどうですか?!」

 

んー?

そのマカンと交換してあげても良いですよぉ〜?!

 

と心の中で思いつつ、

乗り心地や取り回しなど色々お伝えしたのでした。

 

以前、おしゃれな酒屋さんにベンリィで行ったときも

店主から「それいいですね!実は僕も欲しくて、、」と言われたことがあり、

ある一定の人たちからはベンリィは人気があるのだなーと再認識。

 

ベンリィ、車体がくそ重いしメットインボックスがないので、

もう売ろうかなあと思ってるんだけど、

周りの人からそう言われるとまんざらでもないので、

もやもやしつつも乗り続けています。

 

カングーもベンリィも実用社用車なので、

「社用車かわいい」クラスタがあるのだな、きっと。

 

みんなキムワイプが好きそうである。

 

 

  • 2019.02.10 Sunday
  • 00:58
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  • 2019.08.24 Saturday
  • 00:58
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